ほり整形外科
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診察室

診察室

リハビリ室

リハビリ室

レントゲンのデジタル化を行い、診察室ではモニタに画像を表示して診断を行っています。
病変部位の拡大や角度測定をただちに行うことができ、今まで以上に患者様にご理解頂けるようになりました。

物理療法、運動療法、個別リハビリを行います。

待合

待合

絵画を飾り、明るく落ち着いた雰囲気の待合です。

医療機器

デジタルレントゲン

デジタルレントゲン(FCR)

レントゲンのデジタル化により、詳細に骨病変を検索することが可能となり、診断に力を発揮しています。

骨密度測定装置

骨密度測定装置

骨粗鬆症のために軽微な衝撃で骨折することがあります。骨粗鬆症は一般に高齢者、特に閉経後の女性に多くみられる疾患ですが、若い方でも無理なダイエットをされている場合などにみられることがあります。当院では、 腰椎と大腿骨の骨密度を同時に測定できる骨密度測定装置(DXA、機種:DPX BRAVO)を設置しております。

超音波診断装置

超音波診断装置
(日立AVIUS)

軟部組織の診断に有用であり、関節靭帯の損傷、関節内病変の有無、関節軟骨の傷、筋肉の損傷、腱鞘炎の有無、軟部腫瘍の診断などに使用します。レントゲン写真では見極められない病変をリアルタイムに観察できます。しかも動きの追及、血流の評価が可能で簡単に瞬時に診断が可能です。当院では2011年9月に最新鋭の診断装置を導入し、積極的に使用して、医療レベルの向上を図っています。また、超音波ガイド下に注射を行い、狙った場所に必要量を安全かつ正確に注射が可能になりました。

物理療法機器

物理療法機器

各種、物理療法機器を用いた治療を行っています。血流改善、筋肉の緊張緩和、痛みの緩和を図ります。

運動器リハビリテーション(個別リハビリテーション)

個別リハビリ

個別リハビリテーション

院長の指示、指導のもと常勤2名の理学療法士が対応します。
筋力強化、体操の指導などの運動療法やストレッチ、関節可動域訓練などを中心に患者様一人一人に最適なリハビリテーションを提供させていただきます。

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